流れ出る言葉たちの住家ワタシ編。
場所は多分東京。
ある駅であなたに会った。
一緒に歩く。
いろんなものを見て歩く。
「ほら、チョコマーブルケーキの試食。食べてみれば?」
と言われて私は、あなたの分と私の分を手にとる。
あなたに渡そうとした振り向いたがあなたがいなかった。
駅から出てよくわからない道を歩きさまよった。
駅にもどってみてもあなたはいない。
こらえきれなくて、泣いた。



元の職場の先輩や同僚たちの集いに顔を出す。
流れ出るような挨拶の言葉が私から出る。
そこはお座敷だった。
頭を深々と下げ丁寧にお辞儀してまわる。
笑顔を作ってやれと懸命な私がいる。
同僚に必ず15時までに電話してと言われたのを忘れ、
家についたわたしはぐだぐだとしていた。
完璧に頑張ったつもりの日だけど肝心なことを忘れる・・・
まるでいつもの私を反映しているような。



テレビでドラマみないのに夢で単発のドラマを観ている。
連続ドラマはなかなか、ない(笑)



独り食い!!決定(涙)
でも仕方ないよね。
だって手段がなかった。

壊したくないから。
錘になりたくないから。

今こうして手段がなくっても
それでも縁があるのだとしたら
何かが急に変わっていくはず。

今の髪型はひとを幸せにしてるのかもという勝手な妄想(笑)
リアルで接してくれる年配の人がいつも以上にやさしい?
そんな気がしてる。

そういう時こそ見てもらいたいのに。
相手はどこかの誰かと楽しそうに話をしているという勝手な妄想(笑)

小学生の時同じクラスだったKくんが好きだった。
昨日夢の中で久しぶりに会った。
小学生の頃、二人で話している時は楽しくて。
でもお互いに意識していてぎこちない会話をしていた。

夢の中で見たKくんは顔は幼いまま。
背だけは高くなっていた。
そしてなぜか私の前をツンケンした態度で通り過ぎていった。

白色に近いきれいな金髪の女性と仲良さそうにしていて、
ふたりでじゃれあっては笑いあっている。
「もう、やだぁ♪」
その女性は外人らしいが日本語で話していて
声が大きくて響き渡っていた。

Kくんが時々私の方をちらっと見る。
女性もつられて少し見る。

「そんなに嫉妬してほしいの?」
なぜか私はそう思った。
けれど言えなかったしそんな挑発に乗りたくはなかった。
「嫉妬なんてするもんですか・・・」
私は知らん顔してその場を足早に走り去った。


Kくん。
20歳の時に学年全体の同窓会で見かけた。
「きっとこれからもずっと好きだろうな」
って思ったのに。
なのに20歳の時に見かけて心ときめくことはなぜかなかった。
昔見えなかった冷たいオーラみたいなのが
Kくんのまわりをぐるりと包んでいる気がした。

あれからいろいろ私も見てきたな。
そしてこんな夢みてはじまった月曜(苦笑)

菜の花畑みつけたの。
一緒に行きたいねって
夢の中で声かけた。
ちゅうりっぷ畑の夢を見た。
真っ赤なちゅうりっぷが一面に咲いていた。
なぜか風がびゅんびゅん吹いてきてどんどん強くなった。
けれども花びらが舞い落ちてしまうことはなかった。
なんて強くてしなやかなんだろう?
花びらがすべて飛び散ってしまってもおかしくないくらい
強い強い風だったのに。
それでも台風のようではなく空は空色で
明るい太陽もどこかにいるようだった。

“激しい恋の夢です”

某夢占い事典より。
(これは私の中の夢でのできごとです)

遅刻しそうになって私は走っていました。
たどりついた先は多分会社で
そこでは私に用事を言いつけようと
何人かが話しかけてきました。
そしてなぜか体育館みたいなところにいて
みんなでダンスを踊ることになるのです。
二人組になるよう指示をされ、どの人となろうかと迷っていると、
女ばかりの中に現れた男性は某俳優でした。
特にファンではないしけしてイケ面ではない(笑)
(別にイケ面好きではないのでそこのとこは気にしませんが!)
「なぜこの人なの?」
と思っているうちに少し冷たくってふんわりした手に
手を握られて一緒に踊りだしていました。
ダンスダンスダンス♪
包まれていると感じながらなぜだかちょっと安心して。

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「これ食べたい!」と思った瞬間にその料理が出てくる、
そんな素敵で不思議な料理店があるんです。
知る人ぞ知る、隠れ家的なお店です。
私は時折そこを訪れて料理を一品か二品いただきます。
シェフはお話がとっても楽しい方ですが、
残念なことにめったにお会いすることが出来ません。
でもあたたかいものはあたたかいまま、
冷たいデザートはちゃんと冷やされて用意されています。
私のためだけにある料理かはわかりませんが
私は自分に用意されたものとして美味しくいただいているんです。

シェフからは宛名のないメッセージが時々残されています。
シェフに読んでもらえるようにと私も時々メッセージを残してきます。
でもただ「美味しい」とか「好き」とかではなく、
もっともっと違う言葉で書くようにしてるんです♪

(今日は仕事の関係でちょっと高級なレストランのランチでした。
でも私のお気に入りのシェフの料理の方が私好みだと思いました。
いつかフルコースでお願いしたいです。
ただ予約が必要かどうか聞いてみないとわかりません。
でもシェフはお留守なことが多いのでなかなか聞けません。
いつかかないますように!
そしてこの料理店はどこなのかそれはお教えできません。)
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