流れ出る言葉たちの住家ワタシ編。
大晦日ですね。
テレビを観ていたら飽きてしまって(笑)
これ書いています。
テレビから流れる好きな歌だとかにはちゃんと耳傾けてますけれど。
今年は悲しみがたくさんあふれていた年でした。
最後の最後、この12月にどかんと大きな悲しみもきました。
でも笑ってましたよ。
働きましたよ。
家の掃除もしました。
親を助けたい、友達を助けたい、感謝したいと思って、
出来る限りのことをしました。
何もかも頼られることが重くてつらくて逃げ出したくて。
それでも逃げませんでした。
ひとやすみ、はしましたけどね(笑)
12月最後になった今日もいくつかのわだかまりを抱えたままです。
都合よく扱われているんじゃ?と思うとさびしいです。
妹からもらった返事のメールが冷たくて
気持ちがしゅんと小さくなりました。
「私が笑ってればいいんだよね?」と誰かに問えば
「そうだよ。笑っていてね。」って好きな人や家族や友達は言うと思うんです。
でも好きな人からは笑っていることを願われるよりも
一緒にいようって言ってもらえることを望んでしまいます。
ひとりでそこで笑っている強くて凛とした私、もいいのかも知れないけれど。
あなたがいるから笑ってられる私、を望んでもらえたらいいのに、なんて。
そういうのが今までなかったかな、なんて思うのです。
私がやってきたことは普通の、付き合う、じゃなかったのかな。
肝心なときに突っぱねられて放られてしまうことが多かったような。
頼ったらダメな運命なんですかね。
私が甘えたりしたら、ダメ、なんですかね。
自分でそう決めててそういう態度だから仕方ないのかな(笑)
少し甘えたら跳ね除けられて、が多すぎて。
いつの間にかひとりで何でもやろうとする女、になってしまった気がします。
自分を求める誰も彼もの愛情を全て受けるほど器用じゃないし、
自分の本当の気持ちにはうそつけない癖して
愛想笑いしておどけて見せたりなんかして(笑)
これじゃ、誰も私の本心なんてわかるわけがないんですからね(笑)
わからないから勘違いされてすごい状況になったりとか、多すぎて。
あーあ、なんでこうなっちゃうんだろうの繰り返し、です。
これからもわかりませんが。
でもなんか変えていきたいです。

とても空気が冷たい夜です。
昨日も冷たかったですけれど
意外と自分の体温で布団が温まりました。
今日はどうかな(笑)
手はとても冷たくなりましたが
頑張って動いて打ち出しました。

もしこのブログをこれからも訪れてくれる人がいらっしゃいましたら
私がこれからどう変わっていくかを見守っていてくださいね。
お願いします。

電車の中で聞いた会話に笑ってしまった。
10代後半くらいの男性ふたりが、なんかの雑誌を見て
どの女の子が可愛いと思うかをあーだこーだと話していて
異常にもりあがっているのだ。
それを見た隣の席の外国人の10代の女の子が
何こいつらって顔してちらっと見て首をすくめていた。
私はその男性ふたりを直視できなかったけれど
聞こえてくる話の内容が面白くて仕方がなかった。
「おれはありさちゃん」
「やっぱゆりえちゃんでしょ」
「あ、この子もいい。あいちゃん!」

「ひとりだけっていったらどっち?」
「せーの!」(二人同時に)
「あいちゃん」「ゆりえちゃん」
「おー。かぶらんかったぁ(笑)」

「もし○○するんならどっち?」
「せーの!」(二人同時に)
「りなちゃん」「りなちゃん」
「でしょ?」
「だねぇ〜やっぱ〜!」

せーの!
せーの!
せーの!

見かけはかなり悪ぶった雰囲気。
ひとりはなんか塗ってるのか?顔が異常に黒いし。
もうひとりは金髪とサングラスだった。
なのに会話が、とても、幼い。

が、でもそれが面白い。
すごく面白い。
最初でっかい声で耳障りだったけど
あそこまでせーの!って繰り返されてると
聞かないわけにはいかない。

せーの!
せーの!
せーの!

私も小学生の時せーの!で会話したなって思い出した。


今じゃ顔もいろんな方法できれいに見せる技術もあがり
画像や映像上で可愛い子探すなんて簡単なことだし。
会う事なく気楽に夢が見られるわけだし。
男性がそういうほうにいくのもわかる気がする。

現実に話すことない関係。
例えば世代が違うどうし、だとか。
そういう人の話を聞きたくなるもので
ネットの世界だからブログ等を通じてそれが可能なわけで。
だから正体ばらしたらなんだか急に覚めていってしまうもので。
話聞きたくないって思われたらそれで繋がりはうすーくなっていくなって。

年末にデパートで食品買うのにがんばる人々。
紳士服売り場で買い物したらしきひとりで歩いてる男性。
家の掃除に力入れちゃう。
大人の年末(笑)

雑踏の中でのんびりデート。
集団でぎゃーぎゃーさわぎながら店見たりな女の子。
旅行行くのか?海外か?
大きなスーツケース持って駅のトイレで念入りに化粧直してる子。
ま、帰省かもしれないですが(笑)
若者の年末(笑)

私にもそんな時があったなって。
初詣デート。
早朝に出かけて午前様して門限やぶって。
今なんかそこまでしようって思えない。

今は遊びいくよりも家きれいにしたいとか思うし。
休み少ないから時間ないからこのままぐちゃぐちゃなのが嫌。

休み少なすぎ。
もっと休み、ください(笑)
このまま時だけがすぎていくから。

氷上を舞うひとの涙を見ていたら
私もなぜか涙が出てきた。

内容は全然違うけれど。
パンパンに張った糸がゆるゆるとゆるむ時に流す涙。
似ているなって思った。

私も舞いたい。
氷上でくるくると。
力強くしなやかに。

点数や順位じゃなく。
やわらかで力強いところに
惹かれてしまう。
緑茶も好き。
紅茶も好き。
でも茶色が自分に合わないかもと思ったんです。
好きな色ですけど。
ブルーアンダートーンなんですよね。多分。
なので名前変えました。
少々今までばばくさかった気も?
まだまだだと自分では強く思ってるんでそれもあって変えました。

咲羽より。
まわりは次女や兄のいる長女だらけだ。
なんだかんだ言って甘えるのがうまいなって思ってる。
羨ましい。
お兄ちゃんにならわがまま言ったって何言ったって平気!とか。
お姉ちゃんがなんとかしてくれる!とか。
思ってみたい。
一度だけでもいい(笑)
でも兄妹でもいろいろだろうから。
兄とかいなくて結構よかったりもするかも知れないけれど?
兄の彼女とか嫌な人なんだよねぇとか気にしなくてもいいし(笑)

苦労知らずで育った人は見てわかる。
私は途中までそう見えていたかも知れない。
でも今は多分そうは見えないだろな。
のほほんとした雰囲気って羨ましい。

私も普通に楽しくて笑うこともある。
でも笑ってる途中でこのまま笑い続けたら
きっとまたつらいことが来るんだろなと構えてしまう。
最後まで笑い続けることって・・・ないな。
顔がひきつってくる。

つらいことと仲良し?って?
そんなの絶対認めたくはない。
でも自分でもそういう気がしている。

嫌だ。
嫌だけどでもなんかこんなに苦しいなら・・・
この際苦しみにどっぷりつかって
がむしゃらに動いて言葉に傷つけられて
疲れきってみましょうかとか、
思えてくる。

嫌だ。
嫌だけど・・・

相手の人から好意持たれてはじまったことも状況がこんがらがった(←方言?)時
最後にひどい言葉あびちゃうのは自分なんだよなって思う。
でもよくよく考えてみると自分がなんでそんなこと言われなくちゃいけない?
相手のここんとこ悪いでしょ?
逆切れ?精一杯の威嚇?
そんなのおかしいよ。
逆だよ。
怒らなくちゃいけないのは私だよって思うことがある。

仕事だってそう。
ミスから逃げるのが上手な人がいて
上司の近くにたまたまいた自分のせいにされたとか・・・
なんか自分がなんでこんな言葉あびせられなくちゃいけないんだって
思う。
でも言い返せない。

だからもう今はそういうのが嫌で嫌で
すごく嫌。

年上年下関係ない。
ぶち当たってくる人は容赦なくぶち当たってくる。

言われやすいんだろうな。
それがすごく嫌。

時々ためしに怒ってますって態度をしてみるけれど
誰も気づかないことが多い。

もういい!
悲しくて独りで切れて
この際どっぷりつらいことに浸かってみましょうか?
って思う。
今日このごろです。

(泣)

(笑)

必要としてくれる人のところに行けばいいかな。
あまりいないけど(笑)
私の言葉なんてもう要らないんだろな。
って想像できると迷惑だろうからやめようって思う。
自覚してるくせに私、なぜ行くんだろ?

誰かの失恋ストーリー。
私を主人公に描かれたみたいな錯覚に陥る。
もしかしてもしかする?

それが本当なら大きなお世話だ。
誰よ・・・
って言ったってそれは気のせいかもしれないから。
わかんないね。
仕方ない。

それに、恋愛なんて。
女が思うほどのものじゃないよね?
とにかく自分の出方をみられるっていうのが苦しい。 
それに知らなくてもいいことを知れば知るほど
女でいるのが嫌になる。

イブか。
世界の子供達が幸せになれたらいいのにな。
と、日本人的なクリスマスの捉え方よりも
欧米的な考え方でこの日を愛したい。
単に男女がいちゃつく日ではないよね。
恋人どうしの愛が深まる日ならいいけれど。

なんだか最近、ここに書くうちに
自分がどんどん変わっていくのがわかる。
伝えたいことが伝わらないもどかしさ。

言葉もらえないんなら・・・
私も言葉やめようって思った。
さびしくて。
仕方がない。
でも迷惑なんだろうから
仕方がない。

気づいてたから。
気づいてたけど。

だけど気づいてない人みたいにふるまう。
言えないでいるよ。
他の人みたいには。

私は私のままでいても
まわりの影響なのか曖昧な表現からか?
私が私でない形で存在してしまう。
この世界はそういうところ。

いつ頼んだの?って?
全然頼んでません。
誰かいい人を、なんて。

それを見たほかの人がどう思う?
私は愛に飢えた魚じゃない。

愛はちゃんと持っている。
誰にも見えなくたって
ここにあるもの。

リアルな世界での一文字は“失”
ここでは“寂”
思い描く世界で“愛”
あそこでは“・・・”



眠るとき。
耳元でささやいてもらえたら
笑顔で眠りの国へいけそうです。
手はぎゅっと握ってね。

“蕾”

やさしい声が好き。
あの映画も観ていないし・・・
タワー、行った事もないけれど(笑)
雨に濡れる夜の花園。
花はおやすみ。
光はきらめく。

「ねぇ。こんなにもきれいなの。」
今すぐ届くはずなんてないのに
プレゼントの続き見せたくて・・・

画面にゆれる光と水玉を
私が描く景色と重ねて
あなたに届けと撮りました。








もしかしてあれはああでこれはこうか!
なるほど!
と勝手に想像して噴出した真夜中。
今聞きたくて聞きたくてむずむずするけれど
我慢するしかないのかな(笑)

ひらひらひらり。
ふわふわふわり。

私って海の中をさまよう
透明なひらひらみたいかな(笑)

正解?
おめでとう?

あ、おめでとう♪

見てくれてたらいいな。
携帯で撮ったの。

風が強い。
空気が冷たい。
冬は太陽が早く眠ってしまうから。
しかもお寝坊さんだから。
1日がすぐ終わってしまうよね・・・(笑)

全然大丈夫じゃなかったよ。
もう泣かない・・・なんて言えなかったし。
できなかった・・・

それはさびしいからだけじゃなくって
仕事とか毎日つらかったんだ。
今も実はそれは続いているんだけど。

あなたに話したいことば。
いっぱいあるのに。
今は声にならない。

ね。
えらそうなこと言ってきたけれど、私。
全然自信を持てない引っ込み思案なんです。
小さい頃からね(笑)

おとなしいのひとことで。
いいひとのひとことで。
片付けられてしまうことが多かったけれど。

でも。
気づいてもらえたことがあったのかな。
見かけではわからない私だとか、ね。

前から続けてたあるブログがあるんだけど
そこ閉じる予定です。
写真たくさん載せていて。
最近はそんなに撮らなくなったから・・・
自慢するつもりなかったんだけど。
今見てみるとなんか自慢っぽい。
ま、ブログなんてそんなもんかな。
顔とか載せて何?って言えば何?って感じだし。
こんなものまで撮らなくてもいいじゃん!
みたいなのを携帯で撮ってしまったり(笑)

ここともうひとつは。
大切だから。
それをやめるのはつらいんです。

が。
ま、私を必要とする人がいなければもう。
あまり意味はないね。

じゃ、今日はもうひとつに写真載せるから♪
とっておきのプレゼント♪
になるといいな!

どこかで見ていてね。

やっとお荷物がおりたでしょう。
苦しめていたのは私でしょう。
えらそうな口聞いて不機嫌にさせて。
憎しみに変わってしまったね。
小さくてあたたかなもの。
大きく形を変えて干からびたよね。



今更書くことでもないけれど。
なんかいろいろあったので他のことにも気づいた。
本当に嫌われてたんじゃないかって。
愛情だと思っていたのは勘違いたったってこと。
本当の私はああでこうでなんて語ったって
聞く耳を持たない人には届くこともなく
本当の私とはまったくことなった私がその人の中に存在してしまう。
いったいそれは誰だっていうんだ。
私?
そんな私どこにもいないよ。
って言ったところで届くはずもない。


ぐさぐさと突き刺されても目をつぶってきた。
けれど目を向けなければいけない時がきた。
ヘラヘラと笑っている私なんかじゃない。


といっても責めることはしない。
私はあなたを責めはしない。

私には出来ない。
遠ざかっていった気持ちを無理やり手繰り寄せることなど。
それはとても不自然なことでしょ?

強引で嫌な感じの女が私から飛び出すこと。
それってすごく悲しいことだと思う。

私には出来ない。
自分の思いとまわりに与える印象のギャップの説明など。
頑張って話してみたけれど全然駄目。

いざという時があってその時の態度にがっかりした。
それは相手の人のだけではなく私にも。

いつかはこんな日がくるんだろうから
それが早くきただけだ。

自分がこれからどう生きようかって
真剣に考える時がきたらしい。

今は最高に弱い。
弱い弱い私が強くなることなど今は想像も出来ない。
けれども頑張る。

甘かった自分を叱咤しながら。
でも体は休めよう。
そうしよう。
いざという時に
その人がどんな人かわかるっていうけれど
最近いざという時があって
身近な人の言動にショックを受けた

私はそれでも私なりにどっしりと構え
それを赦すことができるか
自分に問いかけてみている

とっても苦しい
けれど向かいあってみよう
出来る限りは

さあ朝・・・
冷たい空気を部屋に入れたら
気持ちが冴え渡るかも知れない

消えてしまいたいくらい。
悲しい夜。

よかれと思ってしたことが
愛情のない人と思われた。

自分を責めている。
私は言葉が足りないんだよね。
無理してでも笑顔作ってお世辞並べ立てる人たちの
嘘満載の言葉が普通だと思っているその人に
私の不器用な言い回しや態度は強すぎた。

涙が流れ出て止まりません。
自分を否定。
でもしきれない部分もあるんです。
ある意味本当の自分だし愛すべきかと?

道はない。

先が見えない。

霧でかすんで進めない。

笑顔も効かない。

自分が思う“やさしさ”は届かない。

愛情?が憎しみに変ったらしい。

憎まれて憎まれて私はどんな風になるでしょう?

今は手のひらに乗るくらいの小さな私になれば

その人の視野に入ることもなく

じゃますることもなく

心穏やかでいてもらえるのではないかと

思います。

12月のこの日が、こんな日になるなんて。

どん底には慣れている私でもやっぱり涙が止まらないんです。




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