流れ出る言葉たちの住家ワタシ編。
いいこと考えた!
ぷりんに変身!
いらついた人を見つけたらあんぱんまんみたいに
「わたしのぷりんを食べて」とか言ってみる(笑)
いや・・・でもなんかちょっといやらしい気も(爆)
っていうか、さきほどのいらいらママさんなんかに
いかがかなって感じ。

そして実はさっきいらついてぷりんを食べた。
夜中だからすごく小さなぷりんをね。
なんか少しだけおさまった。
もう夜中の一時半だ・・・

帰り際にドアのところで聞こえるように嫌味言って帰る客がいた。
あれが母親か。
たいそうご立派な?
育児ストレス?
「あんたたちはお気楽ね」って顔して。
それにしてもかなりひどい暴言だったな。

こんなばかみたいに笑っている私とかだって
いろいろあるわけよ・・・
でもあんたみたいに嫌味は言わない。
「あたってすっきりした?」
聞いてみたいがもう話すことはないだろう。
でもそういう人に限ってまたやってくる可能性大・・・(苦笑)
天井向きの瞳が天井突き抜けて空に向く。
空は冬空真夜中の空。
きのう瞳の中が何度も洪水になった。
音楽を聴いていた。
何曲も何曲も聴いていた。

自分の言葉。
読んだ誰かにその重苦しさ味わせるのが目的でもないのに。

誰にもわからなくたっていい。
どん底の私は確かにいたけど
世の中にどん底なんでいくらでもあふれていると毎日思う。

私の話など大したことはないのも一番自分がわかるから。
その言葉は流れて風に乗って舞い散って
失くなってしまえばいいと思っているから。



子守唄は自分で歌おう。
眠れ、自分。
やさしいベールでつつみこんで。
一番嫌いなこの時期が毎年毎年やってくる。
そして私はこの時期が嫌いだと昨年もここに書いたか他に書いたか、
覚えてはいない。

親が死んだ。
それは事故みたいなものだ。
でも道路上ではなく血圧計も壊れたような病院の中で。
許せない気持ちだけがどろどろと渦をまいて私を飲み込みそうになり、
半年くらいは友達が遊びに連れ出してくれてもめまいがし、吐き気がした。
私はそれでも笑ったが笑うたびに顔がこわばった。
それでも当事仕事が忙しくて、一番やりたくないまとめ役にもなり、
何人かのわがままにかき回された。
自分自身がすごく不幸で力のない人間に思えた。
自信を失った・・・

遊びに行った先で他の職業の同世代が気楽そうにしているのを見て、
仕事をやめようと思った。
親の親が大学まで出してもらって就いた仕事をやめるのか?と言った。
もう片親もせっかくいい職種なのに、やめたら私の価値がなくなる、とも言った。
でもやめた。

新しい生活になれば何かが変わると思った。
確かに変わった。
でも激変した。
いいこともあった。
悪いこともあった。

許せない気持ちは今どういう形になっているか?
自分自身で考えてみた。

薄れた。
完全に薄れた。

許せないからとか言い続けてもどうにもならない。
だからその気持ちを知らぬ間に薄く平たくした。
ふとんの圧縮パックみたいにギューっと。

普段はそれを足で踏みつけて強気も私を乗せている。
でもこの時期は駄目だ。
圧縮パックに自然と穴があいてぼわんと膨張し、
私をゆらゆらと揺すり、転ばせようとする。

許せない気持ちや要求。
人はそれぞれ持っているけれども・・・
私は税金や年金やそういうことよりも
子供の医療費中学生まで無料とかにしたいとかいう、
そんな市長の意見よりも質のいいドクターの育成を考えてほしい。
ドクターの過労とか医療従事者の過労のケアも考えて欲しい。
それで自分の体や家族の体が守られるのならば
医療費がかかるのはやむを得ないし、出来れば中学生までは無料とか、
やめてほしい。

重い病気を患っているお子さんにはもちろん医療費を補助してほしい。
それでないと給食費払えるのに払わないとかという、
大人の都合だけで考える大人がただ喜ぶだけだと私は思う。

政治に関して許せない気持ちとか、ある。
でもそれは自分の欲を満たすためだけのものならば、
経済的に他を削れば払うことができるものならば、
我慢することも大切だと思う。

今働き盛りの人が過労で体傷めながら、自分の家族以外にも、
よその子供や、よその人々のためにも生きているということ、
忘れないでほしいなと私は思う。

それに甘えて子供たちが口先だけえらそうなこと言って、
大切に、の解釈が間違った方向で育てられているのを見るのがつらい。

死んでしまったら戻ってこない。
その先あてにしていた親の給料も入ってくることはない。
財産がなければ、もう、そういうことだ。
泣き寝入りした。
お金はいらない。
でも謝って欲しかった。
毎年繰り返されるのはそれだけだ。



「え?どこにいるの?」
「ここだよ、ここ(笑)」私は答える。

「え?わかんないよ?どこ?」
「こっちだよ、こっち(笑)」私は答える。

「かくれんぼでもしてるつもり?」
「半分そんなつもりかも(笑)」私は答える。

「ふーん。」
「ふーん(笑)」私は答える。

「真似すんな!」
「真似してないけど?(笑)」私は答える。

「真似したじゃん?」
「だって、似てきちゃったんだもん(笑)」私は答える。

ほんと、似てきちゃったんだもん。
なんだか。

お気に入りのグミがある。
それと、久々にガムというものも買った。
ガムは、ウォ〜タリング〜とか巻き舌っぽく言うあのCMのやつ。
マスカットミント味らしい。
グミはシトラスのほう。
私のまわりの同じ歳でグミ食べてる人って見かけない(笑)
「食べるもの、若いね」と言われてそういえばそうだとも思った。
私もそんなには食べないけれどそれだけは特別のグミなのだ。
そんなにぷにぷにしてなくって食べ物らしいところが好きだ。
すぐに食べ終わるしいくらでも食べられて低カロリー(笑)
私がそのグミをどれだけ好きかというとHPのハンドルネームにしたほどで。
響きだけ同じで細かいところはちょっと変えて。
でもそこは確か、一週間ほどで閉じた。
短い私やさっぱりな私になろうとしたけどそれは無理だったから。
多分、ネットのつながりが密な人も、それは、多分、知らない。

甘えられて頼られるのが嫌だ嫌だ嫌だ!とその辺に書きまくっていて
それでも結局は親や友達から気づいたら頼られて私は動いて動いて、
今日も動いた。笑っている。負けたくないから笑っている。
この不幸者が!何笑ってるんだボケ!と鏡の自分に言ってみた。
鏡の自分は「あんたが歩いてきた道で、あんたは強くなったんじゃん?」
と言っているかのようだった。
歩いてきた道があまりにもデコボコすぎて
それでも足を踏ん張って転ばないコツは身に着けたらしい。
時々転ぶ。でも起き上がるのは多分はやい・・・
でも最近怪我しすぎだ。
絆創膏のものいいやつくっつけて、おやすみなさい。
夜の11時過ぎごろだっただろうか。
それとも12時を過ぎたころだったかも知れない。
電車から見える夜景がとてもきれいだよと教えてくれた人がいて
都会の夜の電車など2回くらいしか乗ったことのないけれど
きらきらした夜景を想像してみた。
それでも目を閉じて浮かぶのは夜景じゃなくて
電車に乗って外を眺める、ちょっと疲れたその人の姿ばかり。

温かい食事を用意しておかえりなさいって言って・・・
そして温かいお風呂に入ってもらって・・・
おやすみなさいって・・・
そんな風に勝手に想像しながらちょっと楽しくて。
でも言えるはずもなく・・・
「お疲れ様です!」って澄ましてメールしたんだっけなって、
なぜだか今夜思い出した。

私も女戦士だった。
いろんなことと戦っていた。
今も戦士だ。でも穏やかな戦士になった。
自分のこと、クッションだなって思う。
人と人。男性と女性。
ふたりだけ、ではなんとなく気まずいというか、
他人の目が気になるとき。
この人いい人だから大丈夫って思われて?(苦笑)
クッション役に抜擢されたのかなぁなんて思ったり。
でも私はそんなに嫌でもない。
ただそのふたりがなんらかの理由でうまくいかなくなった?時。
どうしたらいいか、困ってしまう。
私はまったく関係なく知らない世界が多分そこにあったんだろうけど。
よくわからない。本当に。

去っていった人、いたな。
みんなそれぞれ何かがあったんだろうけども。
去っていく理由知らなかったし。
そういうのは追求する気もないし。
でもどうしたのかなとそのつながりを追ってしまった時はあった。
そしたらとんでもないニセモノと話をしていたことがある。
女の子の知り合いだったのにニセモノは男だったようで?
なりすまし、だったのだ。
ある日下品な冗談を冗談で返したというか書き込んだら逆切れされ・・・
それで男と気づいた私も私(苦笑)
女装した男と女同士の会話をしていて、今考えるとちょっと笑える。

なんだかんだ言っても架空の世界みたいなコミュニケーションの場、
も勉強になり、無駄にはなっていない。
正直にいろいろ書きすぎてた私は他の人から見たら
どんなアホにうつっていただろう?
自慢話女とか。

いろいろ話してると止まらなくなり、明日に響くので、
舞踏会に行くはずがおきざりになったシンデレラみたいに
こころにぽかんと空洞つくりつつ、眠ります。
現実世界でもクッション。
どうせならふわふわにしてみましょうか(笑)


この何年かを思った。
そして生まれてから今までを思った。
たくさんの人が通りすぎていった。
こんにちはさようなら。
こんにちはさようなら。

あの時のわたしはちゃんとわたしだったかな?
わたしはわたしとやっと思えるようになったけれど。
それでもまだ。
こんにちはさようなら。
たくさんの人が通り過ぎてゆく。

小学生の時同じクラスだったKくんが好きだった。
昨日夢の中で久しぶりに会った。
小学生の頃、二人で話している時は楽しくて。
でもお互いに意識していてぎこちない会話をしていた。

夢の中で見たKくんは顔は幼いまま。
背だけは高くなっていた。
そしてなぜか私の前をツンケンした態度で通り過ぎていった。

白色に近いきれいな金髪の女性と仲良さそうにしていて、
ふたりでじゃれあっては笑いあっている。
「もう、やだぁ♪」
その女性は外人らしいが日本語で話していて
声が大きくて響き渡っていた。

Kくんが時々私の方をちらっと見る。
女性もつられて少し見る。

「そんなに嫉妬してほしいの?」
なぜか私はそう思った。
けれど言えなかったしそんな挑発に乗りたくはなかった。
「嫉妬なんてするもんですか・・・」
私は知らん顔してその場を足早に走り去った。


Kくん。
20歳の時に学年全体の同窓会で見かけた。
「きっとこれからもずっと好きだろうな」
って思ったのに。
なのに20歳の時に見かけて心ときめくことはなぜかなかった。
昔見えなかった冷たいオーラみたいなのが
Kくんのまわりをぐるりと包んでいる気がした。

あれからいろいろ私も見てきたな。
そしてこんな夢みてはじまった月曜(苦笑)

私はフラフープを持ちながらあるスタジオを訪ねた。
何人かの生徒らしき人がマット運動をしていて
指導者であるらしいめがねをかけたショートカットのつり目の女性が
キビキビと指導をしていた。

「こんにちは。」
私はそのスタジオにいる集団に向かって挨拶をした。
誰も挨拶を返してくれない。

「こんにちは!お願いします!」
もう一度、大きな声で言ってみた。
やっとすみのほうにいた女性が軽く会釈した。

どうやら、ここは、私の来る様な場所ではないな・・・
そう思った。

そうこうしているうちに5分ほどして学生時代の友達の玲ちゃんが来た。
玲ちゃんはめがねつりめショートヘアの女性に挨拶をした。
「こんにちは!」
「はい、こんにちは!」
めがつりショートはすぐに答えた。

「さぁ、腹筋してみて。」
いきなり私と玲ちゃんといつの間にか隣りにいた男性二人に声をかけた。

私はフラフープを近くに置き、腹筋をはじめた。順調だ。
隣りの男性二人もはじめた。順調だ。
なのに玲ちゃんは腹筋は疲れるからとぽーんと足を投げ出している。

そこでめがつりショーがキレた。
玲ちゃんの荷物を蹴り飛ばした。
玲ちゃんはそれでも知らん顔をしている。
私も男性二人も驚いたがそのまま続けて35回までいった。

私はそれまで順調だったのに35回以上、どうしてもこうしてもできない。
そのうちに隣りの男性が40回を達成。
それでめがつは気が済んだのか?
「はい、OK!よくやった!」
と言った。

最後はスピード落ちたのに・・・
それを咎められることはなかった。


という夢を今朝見ました。
なかなかいい夢らしいのです(笑)

淡い色。
ピンク。
嫌いになりたくても
嫌いになれない。
やさしい色。
かわいい色。

自分の本名には決まった色がない。
女の人ならば桜の花や桃の花。
淡いピンクの色の名前はいいな。

私も・・・
HNならばそんな色にもなれたはず。

でも私はなったことがない。
考えたこともある。
でもピンク色の好きな女の人なんて
この世界には多すぎて。

私は私。
ここにいるのも
かつてたくさん書いていたブログも
本当の私でしかなく。

私は私だから
私だけに出せる色。
私を見つけたくれた
誰かが想像する私色でいたい。

できれば花にもなりたい。
冬の寒さでもピンと背筋を伸ばしている
そしてやわらかな。

私は花にもなったことはない。

かわいいね。
女の人は花が好き。
高校の華道部に入った同期すら曖昧だった私も
最近やっと花に心動かされるようになった。

自分の経験と似た物語が感じられる曲が好き。
それは男の歌い手さんでも女の歌い手さんでも関係なく。
あときれいな花や海や空が浮かんでくる曲も好き。

その歌い手さんがプライベートでどんな人かは知らない。
はっきり言って苦手な歌い方、の場合もある。
それでも頭の中にふっと浮かんだ曲が繰り返される、
そんな時がある。

・・・百年続きますように。

菜の花畑みつけたの。
一緒に行きたいねって
夢の中で声かけた。
昨年、初夏のことだった。
品川駅から新幹線の6号車に乗り込んだ。
その日は男性が多く3人席の真ん中か2人席の通路側が空いていた。
東京駅からの乗客がほとんどだろうから仕方ない。
座ることをあきらめようかと思ったが
その日は慣れない東京の街を歩いたためか座りたいと思った。
2人席の通路側ならば座りやすいかと思い
どの人の隣りにしようかと考えた。
その日は平日で時間は昼の3時ごろだった。
なぜか男性が多く女性の乗客がいない。

酒臭い若い男性がいた。
「この人の隣りはやめよう。」
大学生らしき若者がDSに夢中だ。
「この人の隣りはやめよう。」
同世代くらいの真面目そうな男性がいた。
「この人の隣りは・・・・・・やめよう。」
白髪頭がひとつ見えた。
「この人の隣りにしよう!」

「すみません。お隣よろしいですか?」と聞くと
「はい。」と一瞬驚いて振り返りその男性は答えた。

新幹線は走り出していた。
その男性を直視できないが
きちんとした身なりの紳士風だ。

「この人の隣りならなんとなく安心だな」
そう思って私は少し椅子を倒してゆったりと座っていた。

が、途中何やらその白髪の紳士が落ち着かない様子で
そわそわしはじめた。
「私が隣りに座ったのが気に入らなかったのかな・・・」
でも今更席を立つのもおかしい。
気にしないで目を閉じていようと思った。

紳士の足が揺れているのがわかる。
下を向いた私の視野にそれが飛び込んでくるのだ。
紳士の手がせわしなく動いているのもわかる。
本のページをガシャガシャとめくっている音がするのだ。

次の到着駅のアナウンスが熱海という時だった。
「すみません。」と言って立ち上がった紳士は
ペコペコとお辞儀をしながら慌てて通路に出て熱海で降りて行った。

緊張させてしまったのは確かだ。
不機嫌ではなかったようだけれど。

でもこういう時は自分より若い男性や
歳の近い男性の隣りにはなんとなく座りにくい。
父親以上の年齢の人の隣りをついつい探してしまう。

何私、女を意識してるんだか(笑)

あなただけの特別デザート。
冷蔵庫で冷やし過ぎないよう、こっそりこっそりとってあるからね。
誰にも渡さないよ。
だってあなただけの特別デザート。
あなたの声が聞こえるのを待っていた。
そして他の誰とも蜜にはなりたくなかった。
軽い挨拶をたくさん交わし軽やかな私でいれば
あなたの声が聞けると思った。

教育実習で幼稚園に行った冬実は
お部屋のお掃除を子供達に声がけする場面で
「掃除機さんに変身!」
とそのクラスの担任の先生が言ったのをまねして声をかけた。
「ゴミをあつめましょう」
と普通に言っても子供は動かないだろう。
とても面白い声がけだと思っていた。

「掃除機さんに変身!」
ものすごいスピードでごみを集める子。
丁寧に集める子。
どの子も頑張ってゴミをひろい
「これはつかえる!」
と思っていた。

でもごろんと床に寝転んで何もしない子がいた。
「○○(名前)掃除機さん、どうしたの?」
体調悪いのか熱でもあるのかと心配になり話しかけると
「今壊れているところ。」
そう答えて○○はそのまま床に突っ伏して手足を広げ
みんながゴミを拾い終わるまで止まっていた。
そしてその時間が終わると嬉しそうに園庭に駆けていった。  

他の場所では男の子どうしが頭突きをしあい決闘していた。
ブーンだとかブォーとは言いながら。
ゴミを集めている気配は特になかった。
笑。

todokukana
anatani
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oyasumitte
todokukana

sukide
gomennasaitte
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「迷惑かけたくないの。」
「自分の人生の大変さとか背負わせたくないの。」
ひかるは悠平に言った。

「ひかるはすごくやさしいよね。」
「ひかるに想われる人がなんか羨ましいな。」
悠平はひかるに言った。

悠平はがむしゃらに進むタイプで少々自虐的だった。
ひかるには悠平の行動がこわいくらいの時もあった。
ひかるは悠平の強烈なアプローチもこわかった。

ひかるには好きな人はいた。
でも進んでいけずにいた。
でも悠平が近くに来て手をさしのべてくれたからと言って
悠平の手をすぐに握り返すことだけは出来なかった。

ひかるは自分の人生がいかに大変なのかを悠平に話した。
自分が今、彼氏をつくるつもりがない理由を。
遠まわしに悠平に自分のことをあきらめてもらうつもりで。
嫌な自分前面に出しながら。
「自分みたいなのの彼氏になって
あなたには苦労させたくない」
というニュアンスで。

「自分もまたつきあうなら絶対ひかるみたいな子探すよ。」
あっさりと悠平は言った。
「ひかるの言葉に感動した・・・すごい・・・」
思っても見ない言葉まで出た。

そしてそのあとしばらくして悠平は転職したか何かで
行方がわからなくなり、メールも途絶えた。

まわりでは変な人と言われていた悠平だけど、
ひかるは今も時々悠平がどうしているかと考える。
自己破壊型の悠平は今もどこかで誰かを助けようとしてるのかな、と。

以前会社で上司ともめた女の先輩がいた。
まわりは冷たい目で見ているのに
悠平だけはその先輩の近くに行き、
話を聞いたりフォローをしつづけた。

正直ひかるにも悠平がどうしてあそこまでするのかわからなかった。
好意?と言っても恋ではない?
相手は旦那も子供もいてそれにここは職場だ。
同情?哀れみ?
「今考えてみたら、私へ近づいたのも同情だとか哀れみだったのかも知れない。」
ひかるは思った。

「心弱っているの見抜いて近づいてきたんだわ、きっと。」
恋心ではなかったんだろうなとひかるは今になってなんとなく思った。

そして「彼氏とか好きな人いないんなら付き合ってほしい。」
と悠平が言ったことも思い出した。

「違ったか。」
誰に聞かれることもないけれど、ひかるは小さな声でつぶやいた。

きれいな青空・・・
どこまでも澄んでいて・・・
この星もこの空のように
明るくて透明で清々しかったら
いいのだけれど・・・

でもこの星はそういうところじゃない
半透明な自分のこころおきざりにして
青空に吸い込まれて
何もかも透き通らせてみたくなる

でもこの青空は
この星に住む者にしか
見ることが出来ない、か
まっすぐ視線を向けてもらえないのは
自分がまっすぐな人間じゃないからと
自分でも気づいてる。

もっと若いこのブログとか見て
かわいい言葉読んで、
楽しいほうがいいんだよ、きっとね。

ごめんね。
私なんか気に触ることしたみたい。

異性運良好?らしかった本日。
海産物デートの夢だって見たのに、最近(笑)
なぜかトキオのメンバーと(笑)
夢に出てきた異性と手を繋ぐ夢って恋愛モードが高まっているらしい。
夢占い事典で調べたのだ。
なのに。なのに。特に何もなかった。
ただ仕事して帰ってきたから当たり前か。

唯一あったとすれば・・・
数年前から職場に出入りしているある人の笑顔を見れたことかな。
その人とは何か起きたわけでもない。
何もはじまってはいない。
でも会ったときからもらう視線が普通の男性とは違う。
その人が仕事のことで他の人と話しているとき。
私が通ると必ず私のほうに向く。
体ごと、のこともあれば視線だけ、のこともあるけれど。
私が微笑むとだまってビクッとして慌てて笑って会釈してくれる。
挨拶を交わすときは息を一瞬飲み込んだり咳をしてから、返してくれる。
忙しそうにしているから顔が真っ赤なこともある。
汗をかいていることもある。
スーツの上着を脱いでシャツ腕まくりして
なんか汚れそうなもの扱っていたから
「手が汚れちゃうから手袋します?」と私が心配すると
「平気です!」とかいいつつ笑って立っている。
年齢は多分同じくらい。
可愛らしい。憎めない。
顔がっていうより、なんとなく、雰囲気が。

もっとリアルを見てみなければ・・・
いろんな人からもらった言葉の影響で私も意識してまわりを見た。
私から見て相性の合いそうな感じの人っていうのは
なぜだかすぐにわかる。
私がその人の顔をふっと見た時に
視線を合わせてくれた直後のその顔で
だいたい判断できる気がしている。

私は態度に出せない。
好きでも目を反らす。
そっぽを向く。

それに比べてなんてわかりやすいというか
恋愛感情ではないけれどなんとなく好意的な態度だなって。
その男性を見ているといつも思う。
自分の好きな人がこれくらいわかりやすい視線とか態度してくれたら
私は迷わず自分からもっと積極的に好き光線送れるのに。

この間ツンデレって・・・の話になった。
私はツンだなとは思う。
好きでも素知らぬ顔してすましているから。
でもデレになれるかはわからない。
男性と二人っきりの時。
デレになれることってかなり気を許さないとならない気がする。
私がツンデレ、になる相手っているのかな。
いるんだったらいつか会ってみたい。

前の日の日記は勝手に追記になっていたことに今日気づいた。
でもいまさらなおさなくてもいいかな、
なんて思うのでそのままで(笑)

夜になって最近の怒りが静まってきた。
心穏やかだったのにかき混ぜられて
私もちょっとイラついていたから。

こういうことはみんなとコミュニケーションの場所には
以前のようには書くことはないだろう。
ここは静かな場所だから。
私が私のまま、毎日違う感情を持って現れたとしても
疲れることがないから。

一日。
疲れたな。
自分自身、誰かと比べて不幸だとか、そう思うのはやめにしよう。
いつもそんなことしてないけれど弱気になる時もある。
でも私は考えてみたら十分自分らしい。
好きな人にも守られていると感じる。
愛されているという錯覚に陥いるのが恋ならば
十分恋してると思っている。



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どこかの海産物ショッピングセンターらしきところで
一緒に歩く男性がなぜか山口○也だった。
繋いでいなかった手をなぜか自分から積極的につないだ。
そしてイカの焼いたのかなんかを美味しそうに食べる山口くんを見つめ、
嬉しくてたまらい感じの私。
特に山口くんのすごいファンとかではないのにな。
なぜ出てくるんだろう?(笑)
私の夢に出てくる有名人は特に大ファンでもないけど
どちらかというと好きっていうタイプの男性芸能人が多いです。
なぜか。
なんでかな。
画面を見ていたら涙があふれて見えなくなる。
気分は最低。
今日はなんだか頭が痛かった。
口を開く気力もなかった。
でも開くしかないから開いて話した。

でも今日やっと初詣に行った。
ひとりで山奥のお寺に行った。
もう午後だったけれど。
とても静かなお寺。
お寺に入る前に私は深々とお辞儀をし進んだ。
お線香一組30円。
ろうそくの火を線香の先端に押し付け小さく火が付いたのと
細い煙がでるのを確認し、大きな線香立てにたてる。
お辞儀をする。
お賽銭を入れる。
名前はわからないが鐘をならす。
大きな数珠みたいなのを回す。
お寺なので手を静かに合わせて拝む。

平日なので人もまばら。
いるのは60〜70代のご夫婦が3組ほど。
誰も女ひとりで来ていたりはしない。

背の高い木々に囲まれたとても静かなお寺で
小学校の遠足でこのお寺の近くの裏山の
ハイキングコースに来たことがある。
お寺にくるようになったのは数年前から。

落ち着いて拝むことができた。
数日前観光がてら友達と行ったとても有名な神社での参拝。
おしくらまんじゅうした覚えしかなく(苦笑)、
すごくあわただしく終わってしまい、拝んだ覚えがなく、
気持ちがすっきりしないままだったから。

今まではひとりでお寺に行く機会もないし、
行こうとは思わなかった。
でも数ヶ月前、別のお寺を友達の付き合いで行った時、
ひとりで来ている若い女性の多さに驚き、それを見て以来、
お寺はひとりで来てもいいなと思うようになった。

でも暗くなってからではやはり私も女なのでこわいので、
なるべく早めに用事をすませ、車飛ばしてかけつけた。

週末は雨になるらしく、晴れているうちに行きたかったのだ。
緑にふれたく気持ちをすっきりとさせたかった。

なんだか最近最悪っぽい状況の中仕事をしているので。
今後もひとり神社仏閣を訪れる旅なんかもよいかなぁと思っている。
なんとか如来だとかそういうのを見てみたい。
歴史はすごく弱いからそこんとこ勉強しなくてはだけど(笑)

あ、もうすぐ法事もあるんだっけ。
お寺でのおまいりの仕方だけは親が死んでない人よりは
ずいぶん慣れたと思う。

私はもう片親いないけれど同世代の友達のご両親は
ほとんど健在なので、これからそういう経験が必ず待っているわけだから・・・
大変だろうなと思う。

前にも言ったけれどかなりいい加減な参拝者なので
仏教の中でもこれはこの宗派とかいろいろあるけれど
そこのとこは全然こだわらずに参拝している。
今日行ったところも自分ちの宗派とは多分違っていると思う。

歳をとっても今日見かけた中高年ご夫婦のように
お寺や神社に一緒に訪れてすごせるような
そんな風になれることが私の理想のひとつだ。
歴史、もっと勉強せねば!

帰りにも深々とお辞儀をして帰ってきた。
少し遠かったのと道が混んでいたのとで
少し眠くなってしまった。

でも安全運転しなくちゃ。
余裕持たなくちゃ。
っと思いながら頑張って運転して帰ってきた。

助手席がいい。
隣りがいい。

運転は好きだけど。
でも本当は助手席がいい。

一緒にどこ行こ?
空の牧場?
星空の海?

疲れたときはいつでも言って。
私、運転できるから・・・

観るつもりじゃなかったドラマとか観てたら
なんか昔の仕事を思い出してしまった・・・
でもあんな上から目線でなんか言葉言えなかっけな(笑)
とにかくあんなママ軍団には入りたくないって昔から思っていたけれど。

平日ランチがお得なお店。
たまたま平日休みがとれた時、私はそこに行って驚いた。
ママ軍団が小学校やら幼稚園やらのことをあーだこーだと話している。
ざわざわどころじゃない。
働いてるママに見せたらみなびっくり!
もちろんパパもびっくり!
でも息抜きかな?と思えばわからないこともないけれど。

だからかな・・・未だ子供を産んで育てること、構えてしまう。
現実を若い頃知ってしまったというか見てしまったから(笑)
でも同じ学校出身の子も同じ職場同期の子も
私の結婚してる子は幸せそうな子が多い。
離婚した人もいない。
子育ては、色んな子みてきた職種の経験上、余裕あるなって思えるし。
やさしい旦那さんが多いのもなぜか共通点だ。
私にはそう考えるとそんな将来、あまり思い描けない。
やさしい男性・・・って今まで縁がないから(苦笑)

結婚前も結婚後も女ってつるむ生き物だよね。
つるんでもいいけれど暇があれば悪口言ってるような、
そんな生活は嫌だなって思う。
でも近所で見かけるばあさんたちもまた、
つるんで勝手なこと言って孫の自慢して、
事実とは大きく違ってるようなことあーだこーだ話してるけど(笑)
女って一生そうなのかな。
そうなのでしょうね(笑)

なんか男に生まれればよかったって。
今すごく思う。
男の人がラクって意味じゃなく。
なんか女の嫌な面いっぱい見すぎてもう面倒くさくなるのだ。

子供育てるならおおらかに育てたいな。
でも子供が生きてくうえで色んな風に育てられたこと出会って関わって
親の理想とは絶対ずれてきてしまうから。
理想なんて最初から持たないほうがいいかもしれない。
普通の人より私はこうじゃなくちゃだめってところがあまりないから、
そういう余裕はあるかも知れない。
でもごめんなさい。
本当に出産も子育ても経験ないのでえらそうなこと言えません。
仕事してて関わっただけだし。
そして出産も子育ても今後経験するかもわからないことで・・・
勝手な私の意見です(笑)
その前にウエディングドレス、やっぱり着たいんですけど(笑)


とにかく。
まわりがカリカリしている。
カリカリしてる人に当たられカリカリした時に
ついついグチをこぼしたらその人もカリカリとした。

カリカリして私にカリカリと話してくるから
また私もカリカリして超カリカリになった。

カリカリは続くのかな。
ほんともうやんなるよ(苦笑)
私のせい?
わからないことだらけ。だな。
積極的にわかろうとしなくたって別にいいか。
って思っていたらこんな私になっていた。
こころはみかづきうさぎになりました。
三日月ばかり聴いていたので三日月が好きになったのです。
そして三日月の夜、どこかへ旅立ちました。
今もどこかを放浪中です。

そして今日ペンギンがやってきました。
みなみぺんたろうといいます。
とぼとぼと歩く姿を見ていたらとてもさびしげで。
でも後姿を見たらそうでもないな・・・
わたしの方がさびしげに見えるだろうなって思いました。
ぺんたろうが居てくれたらさびしさ少しは紛れるかもです。

遊びに来られた方もぜひぺんたろうと遊んでいってください。
では。

仕事を終えるぐらいの時間からかな。
なんだかちょっと悲しい気持ちになってます。
何が?って聞かれてもうまく言えません。
言えたとしてもまわりの親しい人にも言う気力もないし
言うつもりもありません。
新年のはじめにもう弱音はきたくなっちゃった。
ひとりで少しずつナッツ&ベリーのホワイトチョコ食べながら
これ書いてます。
雨だからかな。
なんだかとてもさびしい。
目力アップに欠かせないのはアイラインとかマスカラ。
普段仕事してる上でも特に必要ないのでしていません。
でも今日はなんとなくやってみました。
家から一歩も出ないのにね。
自分の顔であそんでみましょうかってノリです。
お子様のお化粧ごっこ、みたいな(笑)

とりあえず、アイライン上入れました。
すごい。これだけでも全然すごい。
テレビにちょうど出ていたモデルとか芸能人が下も入れていて
私も入れてみようかなぁなんて思ったんですけど。
このまま外出するかも知れないし。
入れて気味悪くなったらやだな、って思ったのでやめました。

アイライン入れた自分の目をコンタクトはずしてドアップで見ると
これがまたすごいなっと見入ってしまします。
私は近視なので特に近くの毛穴なんかもコンタクトはずしてみると
げげって思うくらいよく見えるんですけど。
見ているとものすごく気になりだしちゃってしばらく見てます。

睫毛は多いんですけどよく抜けます。
抜けて目の中に入ってしまってよく痛くなります。
この間、目が痛かったんでコンタクトはずしたら線が入ってるんですよ。
黒くて長い線が一本。
あ、これはもう来る時がきたのね。コンタクトも寿命か・・・
と落ち込んでいました。
でももしかしてまつ毛かなって思って手でなぞったんです。
でもとれないし、やっぱりヒビ入ったんだなってがっかりしてました。

あきらめて保存液に浸けました。
でも何分かして気になってまた取り出してみました。
嘘!
キズが消えてる!

保存ケースのふたにまつ毛がくっついていました。
やっぱり、まつ毛でした。
割と長めなまつ毛でした。

水に強いマスカラ。
あれを以前付けた時には目に何か入ってしまい。
涙ボロボロ流しながらコンタクトはずした時も焦りました。
コンタクト、黒く染まっていました・・・
なんだかコンタクトしていない人よりすごく面倒くさい。

普段はそんな感じなのです。
なので何かを付けるっていうと構えてしまうんです。
なんだか目力、女力、損してる?みたいな気もしています。
ただビューラーでくるんと上向きにはします。
何もつけれないからその分くるりんくるりんと(笑)

今度はダークな肌色メイクとか挑戦してみたいです。
試供品の暗めなファンデつけたりして(笑)
ギャルメイクで私だ〜れだ?
って誰かを驚かすことも一度してみたかったりします。
変ですね、私(笑)
舞妓さんもいつかは挑戦してみます。


崖っぷちもなんのその。
すぐ下は穏やかな海だけれど小さなバッグを抱えた私は
器用に歩きます。

ゆるやかな海岸端に出て堤防の上を歩いていたけれど
途中で危険かなと感じて草が多少生えた
舗装されてない道を早足でずんずん進みます。

途中。
振袖姿の女の人がたくさん乗った車が通り過ぎていきました。
誰かは忘れたけれど誰かにも話しかけられました。

「あ、今ってお正月だったけ。」
と私はひとりつぶやき、自分の服を見ると汚れてもいいような
男っぽい服を着ていました。
「服装なんてこの際関係ない。すすもー。」

なぜか親友がたどり着いた先にいて
「私。ひとりで来たよ。だって**(私の本名)、
歩いて行くって言うから、ひとりで車に乗ってきた・・・」
と言いました。



なんか自分の生きてきた道とか
性格とか、なんか、これに出てる気がしました。
でも服は男っぽい服着てないですけどね(笑)
でも自分が生きてくためには女っぽすぎてはダメ、と
無意識に押さえつけているのかも知れません。


「初夢、見ないな。
普段は夢ばっかり見てる私なのにぃ」
と思っていた矢先見た夢がコレでした(笑)
指先が冷たくててぶくろを取り出した。
また今年も会えたね。
チョコレート色。
一見普通のニットと革でできているけれど
中がふわふわでとってもやさしくて
あったかい。
あぁシアワセ。
大きくやさしくつつまれて。
「で、初詣行ったわけ?」
と誰かに聞かれたら、
「行ったけどお参りが出来なかった〜」
とか言うのが正しいのかな?

神様の前で肝心なお参りが出来ないで
50円玉が当たって「い、痛い!」
って騒いでいたから神様にお参りする機会も奪われちゃったのかな・・・
なんてわるい方に考えるのはやめておきますね。

もうちょっと人手が少なくなった日に
地元のお寺を参拝したいなと思っています。
空いている日に行ったほうが
神様仏様にちゃんと顔覚えてもらえそう!
って以前から思ったりしてたんですけど、どうなんだろ。
おしくらまんじゅうの中に入って次から次から
ちゃらんぽとんちゃらんとお賽銭入れられて、
あーだこーだ一度に言われても・・・うんざり。
とかはならないのかな?神様仏様御釈迦様。

もう4日でした。
早いなぁ。
休み終了です。

さっきゲームの続きを久々にやってみたら
同じところで何度も落ちちゃうんで(笑)
今日は調子悪いなって思ってやめました。

荒波だったのでほろ酔い気分でした(笑)
どのくらい荒波だったかというと・・・
波しぶきがバシャーンと船の窓を何度も何度も打ち付ける、そんな状態。
浮かんだBGMはド演歌海の男歌でした。
漁船でもないのに(爆)

遊園地にバイキングって乗り物ありますね。
あれ苦手なんです。
あれ乗るときに目をつぶって乗ってみたことがあります。
そうすると間違いなく酔います。
酔わないコツはなるべく視線を遠くにやること、です。
目、開けてないとダメなんですよね。
それ思い出しました。

荒波でも行きは船の進む先の景色が見えたのに
帰りは夜の決まりらしくカーテンがしめられたせいか
酔いのまわりも早かった気がします。
でも船から下りたらそれもすぐ解消(笑)
突き刺すような寒さがそれを忘れさせてくれました。

もうその岬には菜の花が咲いているんですけどね。


今日は久しぶりにおしくらまんじゅうしました。
おしくらまんじゅうしながら階段をあがり
頂上にてお参り!

「誰かの投げたお賽銭が目にでも当たったらこわいよね?」
と一緒に行った友人に話しかけたら
どこかの見知らぬオヤジさまが
「ほんとだよなぁ。ここにでも入ってくれたらいいがな(爆)」
と懐に手を入れながら答えました。
オヤジさん、ちょっと楽しそうに。

そして賽銭箱のすぐ前にやっとたどり着いたとき。
誰かが投げた50円玉が私の右頬を直撃。
(直撃する寸前に視野に穴と銀色が飛び込んできて50円玉と判明。)

そして拝んでいる途中なのに横から押されて体斜めになりながら
途中退場せざるを得ない状況になりました。
強制退場(笑)
願い事中途半端で意味なし。
幸いなこと