流れ出る言葉たちの住家ワタシ編。
笑った(笑)
日付変わる前から書き出して30分くらいうだうだしながら書き上げて
さぁって思ったら。
ひとりぼっちになっていた。
いつものことだ。
さ、寝よう。
走り出したあなたと
私も一緒に行きたくて
あなたを追って走り出す

待って待ってと
ブレーキ踏んで

軽く何度も
ブレーキ踏んで

私のかけた急ブレーキで
転ぶことなどないように

思い切り踏みこまず
ぽんぽんとリズミカルにやさしく

それでもあなたが困難にぶつかる時は
思い切りブレーキ踏むからね

転びそうになったあなた
両手で思い切り抱きかかえながら

本当に好きな相手とは顔を合わせるのが恥ずかしい。
恥ずかしがり屋は小さい頃からで筋金入りの恥ずかしがり屋だ。
筋金入りってのもなんか変だけど(笑・・・
それでも挨拶だけはしっかり出来ると褒められた。
顔は緊張しててもお辞儀がちゃんと出来たらしい。

裏返しの洋服みたいに。
本当の姿をわざとツギハギだらけに見せてしまう私だけど。

想像すると嬉しくてもっともっとくださいって思わずさけびたくなるような。
そんな気持ちもちゃんとあって密かにシアワセだ。

もっともっとシアワセハプニングにご縁がありますように。。。


幼稚園児の頃スクールバスがあって
二つ上の男の子と一緒のバス乗り場だった。

ほとんど車も通らない静かな道で
150m先に曲がり角があって
そこにはバスに乗る子供たちがたくさんいた。

バスが来ないかと曲がり角からかわるがわる顔を出す。
6.7人でそれを何度も繰り返す。

ある日、曲がり角からこちらに向かって声がした。
みんなで声をそろえて私の名前を呼ぶ。

「ゆずちゃーん」
顔を出しては引っ込む。
を何度も何度も繰り返しながら。

一緒の乗り場の2つ上の男の子がぽつりと言った。
「ぼくのゆずちゃんなのに・・・」


私はそれを覚えていなかった。
3歳だから無理もない。
それを親から聞いた。
私はなぜかもっと大きくなってからのことしか覚えていない。
ちょっと意地悪な2つ上の男の子という風に。
小学生の時意地悪なこと言われて泣いたから(苦笑)

でもボクの・・・って言われたんだ(笑)
って思ったらなんだか嬉しくなった。
もちろんその子には恋心なんて抱いたことなどなかったけれど。

私もワタシの・・・なのにって大人になった今、言いたくなることがよくある。
声に出して言うことなどできないけれど(笑)

そしてそんな風に思われてみたい。
好きな人に♪



私の別のHPとそっくりさんを発見したことが何度かあり
訪問してコメントを残したこともある。

久しぶりに訪問したら私のコメントのみが消されていた。
普通意識されてなかったら、消されないだろうに。
よほど迷惑だったか、何らかの理由があるのだろう。

怒りは感じなかった。
ただ何でかな?って考えてしまう。

迷惑コメントではなく普通のコメントだったのに。
いちいち言わないから自分の中で閉じ込めるのだけど。

もう過去の話(苦笑)
その点ここはそれを気にしなくていい。
ブログ内に引きこもってひたすら気ままに書き連ねているだけだから(笑)
コメントは相当、気分が乗らないとしていない。

言葉をもらうのは嬉しいけれど
誰かが留守中にでもふと立ち寄ってくれている、
それを想像しながらここにいる時にはいます。

ではまたどこかで♪




もう。
もう負けてられないね。プンプン。
プンプンプンプン。



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独り食い!!決定(涙)
でも仕方ないよね。
だって手段がなかった。

壊したくないから。
錘になりたくないから。

今こうして手段がなくっても
それでも縁があるのだとしたら
何かが急に変わっていくはず。

今の髪型はひとを幸せにしてるのかもという勝手な妄想(笑)
リアルで接してくれる年配の人がいつも以上にやさしい?
そんな気がしてる。

そういう時こそ見てもらいたいのに。
相手はどこかの誰かと楽しそうに話をしているという勝手な妄想(笑)

想いの解釈は難しい。
恋愛関係。夫婦。男女間の友情。
男友達っているのか?と自分に問いかけてみる。
そういう関係なしで成り立つ関係だよ?と問いかけてみる。
恋愛感情は湧かないなと思った人を
この人いい友達になれそうって思ったことが・・・
・・・
ないな。ない。私にはリアルではない。

ある意味ネット上の異性の方との方が、
女の私がどかんと目に入ることがないだろうから。多分。
関わる相手が異性だとしたらリアルな私を目の前にするよりも、
話しやすいかも知れないと思う。

慕ってる人・・・どうかな。
慕ってるっていうのは友情というより恋愛に近い気もしている。
自分が勝手にだけど。

でも最近、慕ってる人はとても忙しそうで
やたらと話しかけるのもなんだかなぁと思ってしまう。

少しずつ遠くへ行ってしまったような感覚。
もっと近くにいた日のことを思い出したりする。
確かに私を本当の名前で呼んでくれたこと、
あったね(笑)

ねぇ私の話聞いてないでしょ?
と少し思うし聞いてくれてるようにも思う。
微妙な感覚(苦笑)

機嫌悪。
私機嫌悪(苦笑)

とういう時は気をつけなくちゃね。
大切な決断とかしないように。
悪いほうにものごとを想像するの、やめるように。

取り扱い説明書。
1・からかうと喜びます。
(ただし度を過ぎると不機嫌になることもあるので注意してください)
2・元気のない時はチョコレートを補充するとよいでしょう。
(それでも回復しない場合は言葉を与えてください)
3・長い間放置する場合は必ず行き先を伝えてください。
(長期間の我慢が効きません)

旅に出ている人には旅先で?
それとも家にこもっていればいいの?



お風呂に入ると考え事とかすかな声での鼻歌だ。
自分、ご機嫌か?と一瞬錯覚に陥る。
違う・・・全然ご機嫌なんかじゃ、ない。

ご機嫌な部分があるとしたら
この間切った髪の毛と髪色くらいだ。
前髪の長さが今気に入っている。

静寂の小部屋。
誰も音なんて立てない。
聞こえるのはPCの音だけだ。


旅はあきらめない。
旅先で何度も会った人にまたどこかで会えるといい。

きっと今もこの夜も寝息を立てているか、
どんな形であれ、頑張っているに違いない。

お体に気をつけて。
気づいたら、手を振ってね。


“いい日旅立ち”

自分は正直だ。
興味湧かないものはいくら頑張っても湧かないところとか。

自分は嘘つきだ。
不安なのに口角をあげて目に力入れるところとか。






書いたものを幻だったかのように消した。
眠気交じりで書いたから、自分でもよくわからなくなったから。
多分誰かが見てくれたらしい。

お見合い話がくると
真っ先に好きな人とかを思い出す。

そしてまた断ろうとしている。
お見合い話を。

今更。
はい、会いました。
全然ピンと来ないけれど・・・
少しずつ、お互いを知って好きになりましょうって・・・
それって自分には出来ないだろうなと。

とかこんな風にうだうだ書く自分が嫌だ。

私は多くの人と違ってそれほどイケ○ン好きじゃない。
イケ○ンでない人がいいってわけじゃなくって。
顔のつくりだけで男性を好きになったことはない、ってこと。

とか・・・
いつまで書いてる?自分。
あまり関係ないですが、バレンタインから一週間。
早いものです。
チョコ25日期限のを明日にでも食べよう。

たぶんこのままで行くと
好きな人には一生渡せないで終わりそうな、人生(苦笑)

義理チョコはあげようともしなかった。
そんな今年のバレンタイン(笑)

もう、その話やめとこ。。。

寝よ。。。

ねむねむむぅ
ねむねむむぅ

みんなげんきね
ねむねむむぅ

わたしなにいってんだろね
ねむねむむぅ

からかってなんかないよ
ねむねむむぅ

こんなんだれにもみられなくないね
ねむねむむぅ

ゆめのなかででもちょっかいだして
ねむねむむぅ


⇒ 続きを読む
調べたら悲しいブログだそうで(苦笑)
イベントについて書いてあるらしい。
しょ○たんと似てるなんてちょっと光栄?
がブログの趣旨が違うし、ね(笑)
ここは大勢に注目されたい気持ちもないし。

とにかく。
“もの”として手渡す機会さえもないことが
どんなにつらいことなのか、
いつものように味わった。

機会さえ与えられない・・・
自分で踏み出せば、機会は作れたのかも知れない。

踏み出せなかったのは
相手のことをやっぱり想うから。


想像した。
私を傷つけまいと、やさしい言葉をかけてくれた。
本当はもっと若い風な女の子と話がしたいだろうし、
関わりたいんだろう。
と。
私だって男だったらきっとそうかも知れない。
違うかな・・・・・・

現実の姿こそ、今の私なのだけど。
でも、はい!っと飛んでいって私を差し出すわけにもいかず。
どうしたらいいかもわかんない。
それが悲しい。

知らぬ間に似てきた。
それが嬉しく、ただそれだけが嬉しく。。。

マシュマロみたいな気分で
マシュマロみたいな肌で
マシュマロチョコと一緒に
飛んでゆきたい。。。
重ねてみたんだよ。
あんな色こんな色。

手元には渡せないチョコレート。
何日かすぎてゆきながら
きっと自分のものになる。

バレンタインデーが悲しいのは
男の人だけじゃないんだよ。

それを14歳の時に知ったから。

日本人に生まれなきゃよかった(ぼそぼそ・笑)

by ぐず女
コメントは承認後に表示させていただいています。
自らの足跡も現在残しておりません。
よろしくお願いします。。。
目の前に立った人のまなざしで
一瞬だけ身動きがとれなくなる・・・

ということが生きていれば何度もあって
その度に何かはじまるのでは?
と期待する。

でもそれはそれだった・・・
ということで終わることのほうが多い・・・

そんなものですね。

でもおやすみ、のひとことで安心して眠りについたわたしは
朝の空がいつもよりも明るく感じて
それなりにがんばることができたりするのでした。






ゆりかごゆらゆらあなたをまもる
やさしくゆれてあなたをまもる



こんな寒くて風強い日に外なんか出たくないよ。
でも午後3時の空は憎たらしいくらい青い。

おどけた話にしようか?
それとも私のチョコでもアップしようか?
・・・あそこで。

来てくれないよ?
前だってそうだった。
私のところ。

なんかおなか痛いよ。
足先も痛い。
肩も痛い。

痛い。
痛い。
心も痛い。

夜になって気持ちが変わって、笑えるといいな。
チョコ食べながら。

ただいま午前1時20分。
今日は一度も寝ないでこの時間。

一年で数回来る憂鬱な日がやってきた。
チョコでひとり宴の日か、
アメリカ人になる日でいいや!
とここ数年、思っている。
アメリカ人になったって、王子様が来てくれる予定などないし、
待ちぼうけや思い過ごしで終わることはわかってるのに・・・

ここ見てくれてる人なんて今いるのかな?疑問だ。
カウンターはほとんど自分で回してる気がする(笑)
でも時々、見ていてくれる人がいそうな気もする。

最近はブログやHPにおじゃましてもコメントする機会が極端に少なくて。
自分のところにもらえても承認することが出来ないものがあり。

今晩もここに冷たい指で打ち込んでいる。
もう寝ないといい加減、明日、活動できなくなりそうなのに。

今すぐほしいのはマッサージチェア。
目の前にポーンと現れてほしい。
今夜だけでいいから。

疲れたよってここに書いたとしても誰の目に止まることもなく
通り過ぎちゃうかもっていうのはわかってるのに。
こんなに書いてしまったよ。

おやすみなさい。
1時39分。


よく眠ったなぁー。

「で、今何時?」

「午前1時32分です」とピーちゃん。

「午前1時35分です」とケーちゃん。

まだ真夜中ですかぁ(笑)

ピーちゃんもケーちゃんも

なくてはならない存在。

特にケーちゃんは微妙な距離を保ちつついつも一緒。

時々バッグの中に入れっぱなしにしちゃうけど(笑)

ケーちゃんは少しだけせっかちだ。

先へ先へとすすむくせがある。

それでも車の中のあの方にはかなわない。

あの方、多分もう午前1時45分くらい、示してるだろうな(笑)

すごいせっかち。

でも私が余裕もって運転できるようにしてくれてたりするのかも?

で、今からどうする、かな(笑)

そうだ、湯たんぽ、しよ。

そして一緒にまた眠ろっと。

もう寝なくちゃと思いつつもうかれこれ2時間は経った。
何してんだ?私(笑)
明日体力もつかも危うくなってきたりして。
なんかこの時期にわわわって感じってたくさんの出演者って。
もしかしたらもしかするって想像してみた。
わけわからないけれど。
まぁ楽しければいいのかなとも思い、
私も何だか投げやり気味になっている。


あぁあ。
おやすみなさいって言いたかったな。

完璧すぎるぐらいこれは日記。
日記を書いてしまうくらい、
今日の私は落ち着かなかった(笑)

今夜届くはずもないと思いつつ、
おやすみなさい・・・

午前1時51分。。。
ここの私は舞っていくから・・・
めったに足の跡なんてつけることはない。
音が鳴れば振り返ることもある。

楽しい話をしたい。
いっぱいしたい。
あることではものすごく劣等感持っていて。
今さっき泣き出しそうだった。

もっともっと話したい。
もっともっと聞きたい。

でももうすぐ眠らなければならない。
明日起きたらまたいつもの戦いの地だよ。

誰かがいつでも助けてくれるわけじゃないから
私は私の力を自分でつけなくちゃって思ったんだ・・・

世間のものさしで計ったら絶対ヘンな私だけども
こんな私が実在することは嘘でもなんでもなく。

誰にマネされていようが、
気持ちかき乱されようが、
消されようが、
穏やかでいよう・・・

子守唄を聴かせて。。。

鍵盤の前に座って指をおく。
私はつぶやくように、ひとつひとつをたたくというよりは抑え、
それをつなげてゆく。

いつの間にかメロディーになる。
楽譜もない、私オリジナルの、
ため息まじりに出来上がった、
名も無き、そして永遠に残ることもない、
メロディー。

音楽をはじめた幼稚園児のころから
鍵盤の前に座った私は、そんなだった。

てろてろとわけのわからない面白い音をつなげてみた。
かわいそうな物語の主人公の気持ちになり、
さびしげな音が出てきた。

鍵盤はある意味ずっと相棒だった。
楽譜を丁寧に、間違いなく、
感情をこめて弾く基本などあなたは出来てないでしょ?
とプロの方に言われればそれはそうですねと言える。
自分でもわかっている。
音大出の人に厳しく言われたこともある。

それでも気ままな鍵盤たたき(押さえ)はずっとずっと続けてきた。
グレード試験の練習で追い詰められても、
発表会で人前で思うように弾けなくても。

ピアノを弾く時間はない。
このブログにある鍵盤は1オクターブしかない。
それでもそれを時々押さえ、
勝手に流れ出てメロディーが生まれ、
誰にも聴かれることなどなく、消えてゆく。

昨日雪を見たよ。
久しぶりに見たよ。

車の後部座席でひとり。
誰にそれを伝えたかったかは内緒。

一緒に見ているつもりになって
目を閉じて自分の指と指、組んだ。

ひとりでなく仲間と一緒だったよ。
でも渋滞が長かったから。
思いがけずひとりになれて。

雪を見ながら
あったかい部屋にいて
ソファに一緒に座って
眠る・・・

そんな風にいろいろ考えて
幸せだった。

外の空気は冷たくて
車たちもみな凍えていた。

空も道も悲しい色をしていて
仲間たちの文句しか聞こえない。

そんな中で私はあったかくて。
うとうとしながら幸せだった。

美味しい食べ物を食べることよりも♪


キラキラした雪景色。
見たいな。
一緒に。
ね。







⇒ 続きを読む
恋なんか放っておけば?
って意地悪されているかのように。

買い物付き合って。
一緒にいこ。
誘われるってことは嬉しいことでもある。
反面・・・

自分の恋に向き合う時間とか。
本を読む時間だとか。
今、ない。

おととしも去年も。
今しかないよって泣きたくなったりしたこと
何度もあったな。

恋するときれいな自分を届けたくなる。
歳を重ねていくことが素敵なことなんだと
思えるようになった反面・・・

自分も女だからやっぱり。
失ってゆく空しさも感じていて。
出来るだけ早く愛を結ぶこと
望んでしまう・・・

どうしちゃった?自分。
そんな自分に問いかけたって答えることができるわけもなく(苦笑)

根本的に負けず嫌いなんだと思う。
それになんだかんだ言ったって頑固だ。
妥協しない(笑)

愛とは思えないものはふわふわと舞っているけれど
私とは違うとか縁ないなと思えば
目の前にどんなにうるさく飛んできても
私は目も閉じずに知らん顔をする。

根本的に負けず嫌い?
そう。
自分には負けず嫌い。
もうとっくに負けてる風だから。
世間とかまわりは相手にしてない(笑)

何様よ。
自分(笑)



こんなに空気は冷たいのに
ちっとも雪は降らなくて

こんなに指先が冷たいのに
ちっとも雪は降らなくて

まぶたをとじて
まぶたの中に雪景色

はしゃいだ姿も一緒に浮かんで
白い息をふわわと立てながら
瞳を斜めに反らしてたたずんでいた

幻かな
本当かな

どちらでもかまわないけど
とにかく会えたから

雪が降らなくても
しっかりと雪景色
わたしの中にあるから

友達から来た携帯メールの返事。
3日たったからそろそろ送らないとなと思い、
一気に打ち送信。
もうひとりにも、送信。
送ったメールの返事が来て、
そしてまた一気に打ち送信。
のはずが携帯放置して睡眠。
しかも爆睡(笑)
気づいたらこんな時間・・・
の繰り返しの今日このごろで。



一眠りした時。
無意識に、探してた。
同じメロディーだったから。


この歌の歌い手さんに似ていると言われたと母が言った。
うん・・・確かに似ているかもと少しだけ思った。
でもそれは見た目、だけだ。
中身が全然違う(笑)
もうちょっと落ち着きのないおしゃべりで、
でも私よりは心は乙女な気がしないでもない。

走馬灯のようにかけめぐる。
頼りない姉と、冷静な妹のような親子関係を続けてきた母と自分だとか。
あんな景色、こんな景色。
険しい道のり。
笑いたくても全然笑えない日々。

夢の中に出てきたりするかつての同級生や後輩。
学校の中での楽しくない人間関係。
いいこちゃんで無難に生きていた日々の裏側は
我慢だらけの生気のないもので、
ある意味今よりひどかった。

なんかそれに夢で再会するのは不思議だし苦しいけれど。
でも楽しみっていうのも少しある。

とりあえず。
いつか笑える日がくるような年頃に、私もなったんだな(笑)
なんて・・・


“時代”
くたくたなわたしは全身通行止め状態(苦笑)
なので今夜はうまくは書けません。
言葉の奥深さを教えてくれたあの方に。
本が大好きなあの方に。
小説を書くのが好きなあの方に。
詩的なあの方に。
何か書いたらまた、読んでもらえますように。。。

本当はどんな風にすすんだらいいかなんてわからない。
眠ってしまったら明日になる。
立ち止まるから、そういうこと、考える。
がむしゃらに進んでいる時は、そういうこと、
考えたりもしない。

私の住む街が雪が積もらないのは毎年のこと。
降ったとしても淡く、儚く、消えてしまう。
昨日は降らなかったよ。
関東の大雪を見てびっくりした。

ここにいたら同じ景色は見れない?
今はどこに行ったらいいかもわかんないよ。

でもしっかりと耳を済まして声、聞けるように・・・
毎日毎日旅を続けている。


雪なの?
雨だよ。。。


涙も凍って空から舞い落ちれば
あなたを笑わせたりはしゃがせたりできるのに(笑)





雨はやさしく地面をなでている。
やがて水溜りとなりぬかるみとなる。

地面はそれを全身で受けとめ
草木の根やヒトに潤いをあたえる。

草木の根は葉の先までぴんと張るように
地面がほどよく固まるようにしっかりと吸い込む。

ヒトが緑に癒され
ヒトがぐらぐらとしないように。

ヒトはそして自分の生きてきた道を
雨にたとえ、草木の根にたとえ、地面にたとえ、
生きていく。
愛されていると錯覚していい気になった。
でも本当は憎まれているの・・・?

憎まれていると悲しんで落ち込んで泣いた。
でも本当は愛されているの・・・?

アイとゾウは背中あわせ。
アナタとワタシも背中あわせ。

ワタシとわたしも背中あわせ。
アナタとあなたも背中あわせ。

背中と背中くっつけながら
あなたの温度感じたいのに。

微妙に出来てて
微妙に出来ない。

いっそのこと
振り返って鼓動を背中に
しっかりとくっつけたい。





自分と似た人がこの曲の中にいるような気がして。

“kazamidori”

最近ではホ○トクラブも早朝から営業していて、
(深夜営業が禁止になったとか?)
出勤前のOLだとか看護師だとか主婦だとかが訪れている・・・
というニュースを偶然見かけた。
朝からホ○ト達に囲まれ酒を飲んでいる。
1日に100万近くのお金を使う。
ある10代女性は8000円使って飲むのは緑茶。
どの人も癒されたいからそこに通うという。
「今日は99万使っちゃいました〜」とか
笑いながらひょろひょろした言葉で答える女性を見て、
何かあってこうなったんだろうなと思わずにはいられなかった。
旦那に嫌気がさしたとか、日頃のストレス解消だとか、
いろいろ事情があるらしい。
その人たちにとってはそれが癒しか・・・
私のとはちょっとというか、なんというか、違うなと思った。
まずお金がそんなに一度にアワのように消えてしまうことは、
私にとっては癒しでもなんでもない。
一気飲みとかしてたら体が持たない。
酒飲んでから仕事に行くのは、不可だ。
体調が悪いと表情や肌に響く→働く意欲が薄れる→お金・・・(汗)

世の中悲しいことに、やっぱりお金ですものね。
でも捨てたいほどお金があっても愛に恵まれなければ
人は愛を求めて彷徨い歩くわけで。
行き着いた場所の居心地の良さは、
他人のものさしでは計れないものだなと。

私が出会ったただひとりの元ホ○ト(自称)だという元同僚は、
職場の集まりの時のおしぼりの差し出し方がホ○ト風だった。
ばぁちゃんたち、目をしろくろさせてたな(笑)
車買ってもらったりしたらしい・・・(本人談)
その本人が現在何してるかは、知らない。



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